~ReZipangの軌跡~

Reborn Zipang Conception
~日本をもういちど~

これがReZipangと命名された理由です。

2022年10月
BCG/NFTゲームの攻略コミュニティ”鉄心塾”が、脱ポンジスキームの放置系BCG/NFTゲームを開発するべく蜂起
後にこれがReZipangの第一計画”炎の国プロジェクト”と呼ばれることになります。

第一計画:炎の国(えんのくに)を創る
我々は、まず初めに仮想空間上に”炎の国(えんのくに)”という名の新国家を創ることを決意しました。
そうです…鉄心塾には少しだけ頭のネジが外れた人々が集まっていたのです。

この炎の国という新国家ですが、弥生時代あたりの文明から”日本をもう一度やりなおす”というBCG/NFTゲームになっています。
プレイヤーは村の長となり、村人たちに指示を与えることで、村を発展させていく、いわゆる放置ゲーです。
1日に数回スマホをポチポチするだけでもゲームは進行してきますが、現実世界と同様、絶対に一筋縄ではいかない非常に奥深いゲーム性になっています。
そして、炎の国は実際にお金($JPYCや$USDC)を稼ぐことができるBCG/NFTゲームです。
日々の生活費は放置ゲーの”炎の国(えんのくに)”で稼ぎ、自由に使える時間を増やす…
すなわち”時間もちな日本人”を増やすのが我々の”第一計画”です。

現代の日本人は”働きすぎ”だと考えています。

第二計画:出島を創る
炎の国は弥生時代に始まり、平安時代編、戦国時代編を経て、天下泰平の世へ導かれていくゲームです。
そんな炎の国でも江戸時代あたりの文明を手に入れると、出島(長崎県にある扇型の人工島)がゲーム内に出現します。
その昔、日本が海外との貿易をして外貨を獲得したように、炎の国でも外貨を獲得する場所として出島が出現します。

既に我々は、”出島プロジェクトの第一弾”として”イチオシクラブ”という”クリエイターを応援するためのプラットフォーム”の開発を開始しました。
このプラットフォームから得られる事業収益(外貨)を、炎の国の報酬プールに投入することで、ゲームプレイヤーは常に賞金(外貨)を狙える構造になっています。
プラットフォームを提供し、利益を得て、その利益を報酬プールに投入しますが、暴利を貪るわけではありません。

イチオシクラブでは、AIの技術やWeb3の技術を導入することで、利用料や決済手数料などの、いわゆる”プラットフォーム利用料を極限まで下げる”ことを可能にしました。
プラットフォームの運営事業者に搾取されることなく、ちゃんとクリエイターに”活動資金が提供できるプラットフォーム”を創っています。
適切な利益を得ながら社会に貢献できるプラットフォーム。
推し活界隈の”手数料”にも革命を起こし”搾取からの脱却”を推し進めていくのが我々の”第二計画”です。

現代の日本人は”搾取されすぎ”だと考えています。

2025年3月
これまで愛知県の名古屋市に拠点を置いて活動をしてきたReZipangですが、日本国内の暗号資産に関する法規制や、法整備の遅れを懸念し、2025年の3月に拠点をフィリピンに移しました。
中長期目標の一つである、現実世界に”炎の民(パスポートNFTの所有者)”の集落を創るべく、ミンダナオ島のノースコタバトに2ヘクタールの土地を取得し、まずはキャンプ場として登記を致しました。
準備が整い次第、炎の民に施設を無料開放し、炎の民の集落で大自然に囲まれたスローライフを満喫することを可能にします。

放置ゲーで日々の生活費($JPYCや$USDC)を稼ぎながら、イチオシクラブで$ZENYを投げて社会に貢献できる”時間もちな人”を増やし、大自然に囲まれて生きる。
こういった、”炎の民の集落”をフィリピンだけでなく、日本を含むアジアの国々に創って参ります。


第三計画:まだ秘密です。
時期が来たらまたまた頭のネジの外れた衝撃の針路が告げられるかもしれません。

炎の国(えんのくに)とは?

イチオシクラブとは?

推し活コイン ZENYとは?

第三計画とは?

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